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さて、本日は早々にリンク貼っちゃいます。

鳥の詩  by Lia

さて、これが先日紹介したLiaさんの歌う「鳥の詩」のフルバージョンです。
見てたらこれだけで泣けてきた
AIRいいんですよAIR!(また言う


いやはや、そういうわけで今日はいろんなオススメもののリンクを貼っちゃったりしちゃったりしようかななんて思っております。
グローバルにアクセスしちゃってください。
いたずらとかはしてませんので。

あと、鳥の詩の歌詞を最後に載せときまっす。


そいではまずコチラ。

GARNETCROW まぼろし

GARNETCROW の「まぼろし」です。これもビビっときて本日購入ヽ( ̄ー ̄)ノ

そして今日最後までやったのに消えたうわぁんヽ(`Д´)ノ

萎え・・・・・



しゃーねぃ、も一回だけUPします。。。。


でもめんどいし見る人いるかわかんないからルルティアとWILDARMSはやめとくorz
もうめんどいorz
見たい人コメントでやる気ださせてくださいorz



と言うわけで歌詞。


鳥の詩

歌:Lia
作詞:KEY 作曲:折戸伸治 編曲:高瀬一矢


消える飛行機雲 僕たちは見送った
眩しくて逃げた いつだって弱くて
あの日から変わらず
いつまでも変わらずにいられなかったこと
悔しくて指を離す

あの鳥はまだうまく飛べないけど
いつかは風を切って知る
届かない場所がまだ遠くにある
願いだけ秘めて見つめてる

子供たちは夏の線路 歩く
吹く風に素足をさらして
遠くには幼かった日々を
両手には飛び立つ希望を

消える飛行機雲 追いかけて追いかけて
この丘を越えたあの日から変わらずいつまでも
真っ直ぐに僕たちはあるように
わたつみのような強さを守れるよ きっと


あの空を回る風車の羽根たちは
いつまでも同じ夢見る
届かない場所をずっと見つめてる
願いを秘めた鳥の夢を

振り返る灼けた線路 覆う
入道雲 形を変えても
僕らは覚えていて どうか
季節が残した昨日を

消える飛行機雲 追いかけて追いかけて
早すぎる合図 ふたり笑い出してるいつまでも
真っ直ぐに眼差しはあるように
汗が滲んでも手を離さないよ ずっと

消える飛行機雲 僕たちは見送った
眩しくて逃げた いつだって弱くて
あの日から変わらず
いつまでも変わらずにいられなかったこと
悔しくて指を離す




GARNETCROW まぼろし


歩道の向こう 夕焼けに染まる
人々はそう 帰る場所があるのでしょう

幼い日々にみてた夢の中に
もう辿り着けないこと何処かで知ってる

短い夜が僕を受け入れて
穏やかにみえる時を与えてくれる

日々が何かを知る為だけに
毎日を暮らし時を重ねてゆく様

いつか感じられた温もりなら たしか
永遠だと思っていた”まぼろし”

when you live in the night
remember my voice
waiting to be fill

碧くあふれていたあの海なら
はるか昔のことでした 遠き”まぼろし”

愛を知らない子供達が流す涙
ほら国境を越えて川をつくった
空はあかく染まって
帰る道”まぼろし”



はぁorz


ではでわ
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